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早春の彦根城下町歩き~近江牛ステーキ重のお楽しみ、お堀が語る歴史と暮らしの水遺産

最終更新日:2018年2月23日
《募集中:朝日カルチャーセンター 日本遺産講座》
早春の彦根城下町歩き~近江牛ステーキ重を楽しみながらお堀が語る歴史と暮らしの水遺産
※開催日:3月3日(土)

彦根を訪れ、ご城下の水遺産をたどります。築城から410年を迎えた国宝・彦根城は、琵琶湖や内湖に接して築かれた「水城」であり、かつて堀は城下町への物資の輸送路としても利用されていました。船町という地名や堀沿いに残る船着場跡、船頭等の屋敷跡などに、面影を見ることができ、今でも屋形船が賑わうなど、堀は市民の暮らしの景観の一部となっています。
ランチは、四番町スクエアにある近江牛の「千乃房」でステーキ重を楽しみます。

詳しくは、こちら
 https://www.asahiculture.jp/kyoto/course/3309c274-e85e-4552-0b06-59fb0dc686ca

■開催日時:3月3日(土) 10時~15時
■定  員:20名
■問合せ先:朝日カルチャーセンター京都教室 075-231-9693

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日本遺産 滋賀・びわ湖 水の文化ぐるっと博
https://nijitabi.biwako-visitors.jp/